外国人介護士の採用、 掲載費も紹介手数料も すべて無料。

アリガトジョブズは、介護施設・福祉事業者と、日本で介護の仕事を探す外国人求職者をつなぐ完全無料の求人サイトです。人材紹介会社を通さなくても、最短1時間で介護スタッフの募集を始められます。

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多言語で求職者に届く 自動翻訳対応 自動翻訳対応

※掲載審査の最短実績です。通常24時間以内に掲載開始となります。

外国人介護士の採用
こんな悩みはありませんか?

紹介手数料が高すぎる

介護分野で外国人材を採用する場合、人材紹介会社を利用すると年収の20〜35%の紹介手数料が発生するのが一般的です。さらに登録支援機関への委託費用として月額2〜4万円/人が上乗せされるケースもあり、複数名を採用する施設にとっては大きな負担です。アリガトジョブズなら、掲載費・紹介手数料・成功報酬のすべてが0円で、外国人介護士の求人を掲載できます。

制度が複雑で何から始めればいいか分からない

外国人が介護分野で働くための在留資格は、特定技能・技能実習(育成就労)・EPA・在留資格「介護」の4種類があり、それぞれ要件や受入手続きが異なります(出典:厚生労働省「介護分野における外国人の受入れについて」)。制度が複雑だからといって採用自体を後回しにするのはもったいない。まずは無料で求人を掲載して応募を集め、在留資格の確認は選考の中で進めるのが現実的な第一歩です。

応募が集まらない

日本語だけの求人サイトでは、日本で介護の仕事を探す外国人求職者に情報が届きません。特にベトナム・フィリピン・インドネシア・ミャンマーなどから来日する介護人材候補者は、母国語や英語で求人を検索するケースも多くあります。アリガトジョブズは多言語自動翻訳に対応しており、日本語で入力するだけで外国人求職者に直接届きます。

費用・制度・手間、 3つの壁をまとめて解消

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介護分野の外国人採用では、人材紹介会社の紹介手数料(年収の20〜35%)に加え、登録支援機関への委託費用が発生するのが一般的です。アリガトジョブズは掲載費も紹介手数料も完全無料。日本語で入力した求人が自動翻訳で外国人求職者に届き、登録から掲載までWebで完結するため、施設の事務負担を増やさずに募集を始められます。

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最短1時間で掲載開始!※
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アリガトジョブスでの求人掲載画面のイメージ

無料掲載までの流れは 簡単3ステップ

STEP 01

アカウントを作成する

メールアドレスなどの基本情報を入力するだけ。最短数分でアカウント作成が完了し、すぐに求人の登録に進めます。

STEP 02

介護スタッフの採用情報を入力する

募集職種(介護福祉士・介護助手など)・勤務地・給与・雇用形態・求める日本語レベルなどを入力して求人を登録します。日本語で入力した内容が多言語に自動翻訳されるため、外国語の求人票を別途作る必要はありません。

STEP 03

審査後、掲載スタート!

内容確認が完了次第、求人の掲載が始まります。最短1時間で掲載開始した実績があり、急な欠員補充にも対応できます。

アリガトジョブズ 4つの特徴

費用0円

掲載費・紹介手数料・隠れコスト すべて0円

介護分野で外国人を採用する方法は複数ありますが、費用の差は大きく開きます。人材紹介会社では採用1名あたり年収の20〜35%(30万円〜80万円以上)の紹介手数料が発生し、登録支援機関への委託費用として月額2〜4万円/人が加わります。有料求人媒体でも月額掲載費がかかるのが一般的です。
アリガトジョブズは、掲載費・紹介手数料・成功報酬のすべてが無料。採用が決まっても費用は発生しません。まずは無料で1件試してみる、という使い方にも適しています。複数名の介護スタッフを採用したい施設でも、人数に関わらず費用はかかりません。

スピード掲載

最短1時間で掲載開始

投稿された採用情報は、掲載基準・法令・ガイドラインの確認後に公開されます。最短1時間で掲載開始した実績があり、通常は24時間以内に掲載が始まります。
介護現場では、スタッフの退職や体調不良による急な欠員が発生しやすく、募集のタイミングを待てないケースも少なくありません。できるだけ早く掲載を開始できる求人媒体であることは、介護施設にとって大きなメリットです。

Webで完結

登録から掲載まで

Webで完結

会員登録から採用情報の入力、掲載開始まで、すべてWeb上で完結します。パソコンはもちろん、スマホ・タブレットからでも操作可能です。
営業担当との打ち合わせや来訪対応は不要。施設長やケアマネージャーなど、日々の業務に追われる介護現場の方でも、空いた時間に求人掲載を進められます。紹介会社とのやりとりや書類のやりとりに時間を取られることなく、外国人介護スタッフの募集をすぐに始められます。

多言語自動翻訳

自動翻訳で

外国人介護士候補に直接届く

介護分野で日本への就労を希望する外国人は、ベトナム・フィリピン・インドネシア・ミャンマーをはじめとするアジア各国に多く、母国語や英語で求人を検索するケースも少なくありません。日本語だけの求人サイトでは、こうした層に情報が届きません。
アリガトジョブズでは、日本語で入力した採用情報を英語・ベトナム語・中国語・タガログ語・ネパール語・インドネシア語など多言語に自動翻訳して表示します。特定技能や技能実習の対象国からの求職者にも、日本語で入力するだけで情報を届けられます。

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介護スタッフの求人 掲載例

カフェで笑顔で働く外国人スタッフ

アリガトジョブズが 無料で使える理由

アリガトジョブズは、介護施設・福祉事業者が採用コストを気にせず外国人スタッフの求人掲載を始められるよう、掲載費・紹介手数料・成功報酬のすべてを無料で提供しています。

介護分野の外国人採用市場では、人材紹介会社の紹介手数料(年収の20〜35%)、登録支援機関への月額委託費用、有料求人媒体の掲載費など、募集を始める前にコストが発生する仕組みが一般的です。慢性的な人手不足を抱える介護施設にとって、複数名の採用を検討するたびに数十万〜数百万円のコストが発生する構造は大きな負担です。

アリガトジョブズでは、オンライン広告を通じて外国人求職者を集め、求人数を増やすことでサービスの価値を高めるモデルを採用しています。そのため、施設様には費用負担なく求人を掲載いただけます。有料の紹介会社や求人媒体と併用しながら「まず無料で試す」──その一歩目のハードルをできるだけ低くすることが、私たちの考える介護人材採用支援の出発点です。

よくあるご質問 FAQ

料金や利用について

A

はい、アリガトジョブズは掲載費・初期費用・紹介手数料・成功報酬のすべてが無料です。採用が決まった場合も費用は発生しません。施設と求職者が直接やりとりする仕組みのため、仲介手数料もかかりません。人材紹介会社や有料の求人媒体と併用しながら「まず無料で1件試す」という使い方もできます。

A

投稿内容の確認後に掲載が開始されます。最短1時間で掲載開始した実績があり、通常は24時間以内に掲載されます。急な欠員補充が必要な場合にも対応しやすい仕組みです。

A

現在、求人の登録はオンラインのみとなっています。画面の案内に沿って必要事項を入力するだけで完了しますので、難しい操作は必要ありません。スマホ・タブレットからでも登録できます。

掲載できる内容について

A

はい。介護福祉士・介護助手・看護助手の求人はもちろん、施設運営に必要な事務スタッフや調理スタッフの募集にもご利用いただけます。また、飲食・小売・IT・建築など、幅広い業種の外国人向け求人にも対応しています。

A

常勤(正社員)の介護スタッフ求人はもちろん、非常勤・アルバイト・パート、契約社員、派遣、インターンシップなど幅広い雇用形態に対応しています。給与形態も時給・日給・月給・年俸制から設定でき、施設の採用方針に合わせて柔軟に設定できます。

A

はい。特定技能・技能実習(育成就労)・EPA・在留資格「介護」など、介護分野で就労可能な在留資格をすでに持っている方を対象とした求人も、ビザサポートありの求人も掲載できます。在留資格の条件に合わせた求人を設定いただけます。

A

はい。英語のほか、ベトナム語・中国語・タガログ語・ネパール語・インドネシア語・ポルトガル語などに対応しています。介護分野で日本への就労を希望する外国人材が母国語で求人を検索するケースにも対応できるよう、多言語での表示に対応しています。

A

日本語で入力いただいた求人情報をもとに、各言語の翻訳ページを自動作成します。通常は機械翻訳での対応となります。ベトナム語やタガログ語など、介護分野で需要の高い言語でも求人を閲覧できるため、日本語だけの求人媒体では届かない層にリーチできます。

採用情報の掲載時の設定について

A

はい。求人投稿フォーム内にURLを入力いただくことで、施設の自社サイトや応募フォームへのリンクを掲載できます。応募者を施設の採用ページへ直接案内できます。

A

はい、求人内容にあわせて画像を掲載できます。施設の外観やスタッフの様子を視覚的に伝えることで、求職者に「この施設で働きたい」と感じてもらいやすくなります。

A

基本的に、業務内容・勤務条件・求めるスキルなどを詳しく記載できる設計になっています。外国人介護士の採用では条件の明確さが応募率に直結するため、必要な情報をしっかり記載できる仕組みです。

求人情報の運用について

A

求人の編集画面から応募期限を設定して管理できます。採用が決まった場合や、募集状況に応じて期間の調整も可能です。

A

はい。ログイン後の管理画面から求人内容を修正できます。修正後は再度確認のうえ掲載されます。給与条件の変更や募集要項の更新にも柔軟に対応できます。

A

施設の応募フォームへのリンク、電話番号、メールアドレスなど、求職者が直接連絡できる方法を求人に設定できます。仲介なしで施設と応募者が直接やりとりできる仕組みです。

外国人介護士の採用について

A

外国人を介護スタッフとして雇用する場合、在留資格の確認が必要です。介護分野では「特定技能(介護)」「技能実習(育成就労)」「EPA(経済連携協定)」「在留資格『介護』」の4つの制度があり、それぞれ受入要件・在留期間・対象施設が異なります。詳しくは厚生労働省「介護分野における外国人の受入れについて」をご確認ください。採用後は「外国人雇用状況の届出」(ハローワークへの届出)も必要です。

A

特定技能(介護)の場合、特別養護老人ホーム・介護老人保健施設・グループホーム・デイサービス・訪問介護事業所(2025年4月より対象拡大)など、介護保険法に基づく幅広い施設で受入が可能です。詳しい対象施設の一覧は厚生労働省の公開情報でご確認いただけます。

A

人材紹介会社を利用する場合、紹介手数料として年収の20〜35%(1名あたり30万円〜80万円以上)が一般的です。これに加え、登録支援機関への委託費用(月額2〜4万円/人)、渡航費・住居手配費などが発生するケースもあります。アリガトジョブズでは掲載費・紹介手数料・成功報酬のすべてが無料のため、採用コストを抑えながら外国人介護スタッフの募集を始められます。

A

外国人介護士が希望する働き方は、経験・スキル・在留資格によってさまざまです。特定技能で常勤として安定した収入を求める方もいれば、資格外活動許可の範囲内で非常勤として働く方もいます。求人に業務内容・雇用形態・求める日本語レベル・夜勤の有無を明記することで、施設に合った人材からの応募を集めやすくなります。

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笑顔で働く外国人スタッフチーム 高齢者の話を聞く外国人介護スタッフ 設計図を確認する外国人エンジニアたち

外国人介護士という 選択肢

介護人材の選択肢を広げる。

厚生労働省の推計によれば、2040年度には約57万人の介護人材が不足するとされています。有効求人倍率は全産業平均を大きく上回り、特に訪問介護では15倍を超える水準が続いています。「日本人の応募を待つだけで本当に足りるのか」──多くの介護施設が直面している問いです。
現在、日本で介護分野に従事する外国人は急速に増加しており、特定技能(介護)の在留者数は制度開始以降で最多を更新し続けています。2025年4月には訪問介護への特定技能人材の従事も解禁され、活躍の場はさらに広がっています。
「人がいないから仕方なく」ではなく、「採用の可能性を広げるために外国人材を活用する」という視点は、これからの介護経営において自然な流れだといえるでしょう。人材紹介会社だけに頼らない新しい採用チャネルとして、無料で使えるアリガトジョブズをご活用ください。外国人向けの求人媒体を比較したい方は、外国人採用に強い求人媒体の選び方とおすすめ一覧もご覧ください。

現場の力を強くする。

外国人介護士を受け入れるメリットは、単に人手が増えることだけではありません。
介護の現場では、利用者への敬意や思いやりが求められますが、アジア各国から来日する介護人材の多くは、もともと高齢者を敬う文化的背景を持っています。入国前に日本語教育や介護技術の研修を受けてから来日するケースも多く、基礎力のある状態で現場に入ることができます。
また、若年層の外国人スタッフが加わることで、既存の日本人スタッフのモチベーション向上や職場の活性化につながったという声も少なくありません。人手不足を補うだけでなく、施設全体のサービス品質を高めていけることも、外国人介護士を採用する大きな価値です。

重要なのは、始めやすさ。

外国人介護士の採用にメリットを感じていても、「制度が複雑で理解しきれない」「紹介会社の費用が高すぎる」と感じて動けないケースは少なくありません。しかし、採用という判断自体は間違っていないことがほとんどです。ハードルは"始め方"にあります。
だからこそ、まずは完全無料のアリガトジョブズで求人を1件出してみる。費用リスクゼロで介護スタッフの募集を始められる環境があれば、外国人介護士の採用はもっと現実的な選択肢になります。