外国人エンジニア専門の人材紹介会社を使えば、1名あたり年収の20〜35%の紹介手数料が発生します。年収400万円のエンジニアなら80〜140万円。有料求人サイトの掲載費を加えると、1名の採用に数百万円かかることも珍しくありません。アリガトジョブズなら、掲載費・紹介手数料・成功報酬のすべてが0円です。
外国人ITエンジニアの多くは英語で求人を検索します。日本語のみの求人サイトでは、優秀なエンジニアにそもそも情報が届きません。アリガトジョブズは多言語自動翻訳に対応しており、日本語で入力するだけで英語・中国語・ベトナム語など複数言語で求人が表示されます。
外国人エンジニアの採用には在留資格(「技術・人文知識・国際業務」など)の確認が必要です。しかし、ビザの手続きが複雑そうという理由で採用を後回しにするのはもったいない。まずは無料で求人を出して応募を集め、ビザの確認は選考の中で進めるのが現実的な第一歩です。
※掲載審査の最短実績です。通常24時間以内に掲載開始となります。
人材紹介会社では採用1名あたり年収の20〜35%の手数料が発生し、有料求人サイトでも月額掲載費がかかります。アリガトジョブズは掲載費も紹介手数料も完全無料。日本語で入力した求人が多言語で外国人エンジニアに届き、登録から掲載までWebで完結するため、開発業務の合間でも募集を始められます。
メールアドレスなどの基本情報を入力するだけ。最短数分でアカウント作成が完了し、すぐに求人の登録に進めます。
募集職種(フロントエンド・バックエンド・インフラ等)・技術スタック・勤務地・給与・雇用形態・求める日本語/英語レベルなどを入力して求人を登録します。日本語で入力した内容が多言語に自動翻訳されるため、英文の求人票を別途作る必要はありません。
内容確認が完了次第、求人の掲載が始まります。最短1時間で掲載開始した実績があり、プロジェクトの立ち上げや急な欠員補充にも対応できます。
紹介手数料・掲載費・隠れコスト すべて0円
外国人エンジニアの採用にはさまざまなコストがかかります。人材紹介会社の紹介手数料(年収の20〜35%)、有料求人サイトの月額掲載費、フリーミアム型サービスの上位表示課金。英語圏エンジニア向けのジョブボードも、企業側は有料掲載が基本です。
アリガトジョブズは、掲載費・紹介手数料・成功報酬のすべてが無料。採用が決まっても費用は発生しません。有料の紹介会社や求人サイトと併用しながら「まず無料で試す」という使い方にも適しています。
最短1時間で掲載開始
投稿された採用情報は、掲載基準・法令・ガイドラインの確認後に公開されます。最短1時間で掲載開始した実績があり、通常は24時間以内に掲載が始まります。
エンジニア採用は、プロジェクトの開始時期やチーム拡大のタイミングに左右されやすい領域です。「来月のリリースに合わせて開発体制を強化したい」という状況でも、掲載までのスピードが速い求人媒体であれば、必要なときにすぐ募集を始められます。
登録から掲載まで
Webで完結
会員登録から採用情報の入力、掲載開始まで、すべてWeb上で完結します。パソコンはもちろん、スマホ・タブレットからでも操作可能です。
営業担当との打ち合わせや来訪対応は不要。CTOやテックリードが開発業務の合間に求人掲載を進められます。採用業務に専任リソースを割きにくいスタートアップやベンチャーにとって、手間をかけずにエンジニア募集を始められる仕組みです。
多言語自動翻訳で
外国人エンジニアに直接届く
外国人エンジニアの採用で最も難しいのは、「優秀な候補者にそもそも求人が届くかどうか」です。外国人ITエンジニアの多くは英語や母国語で求人を検索します。日本語だけの求人サイトでは、こうした層にリーチできません。
アリガトジョブズでは、日本語で入力した採用情報を英語・中国語・ベトナム語・ポルトガル語などに自動翻訳して表示します。日本語で入力するだけで、英語圏のエンジニアにも、アジア圏のエンジニアにも情報を届けられます。求める技術スタック・日本語/英語レベルを明示した求人も掲載でき、応募前のミスマッチを減らせます。
アリガトジョブズは、IT企業がエンジニアの採用コストを気にせず求人掲載を始められるよう、掲載費・紹介手数料・成功報酬のすべてを無料で提供しています。
外国人エンジニアの採用市場では、人材紹介会社の紹介手数料(採用1名あたり年収の20〜35%が相場)、有料求人媒体の月額掲載費、英語圏向けジョブボードの有料掲載枠など、募集を始める前にコストが発生する仕組みが一般的です。年収400万円のエンジニアを人材紹介で採用すれば80〜140万円のコストが発生し、中小企業やスタートアップにとっては、こうしたコスト構造そのものが採用の障壁になっています。
アリガトジョブズでは、オンライン広告を通じて外国人求職者を集め、求人数を増やすことでサービスの価値を高めるモデルを採用しています。そのため、企業様には費用負担なく求人を掲載いただけます。「まずは無料で試してみる」──その一歩目のハードルをできるだけ低くすることが、私たちの考えるエンジニア採用支援の出発点です。
はい、アリガトジョブズは掲載費・初期費用・紹介手数料・成功報酬のすべてが無料です。採用が決まった場合も費用は発生しません。企業と求職者が直接やりとりする仕組みのため、仲介手数料もかかりません。有料の人材紹介会社や求人サイトと併用しながら「まず無料で1件試す」という使い方もできます。
投稿内容の確認後に掲載が開始されます。最短1時間で掲載開始した実績があり、通常は24時間以内に掲載されます。プロジェクト開始に合わせた急募にも対応しやすい仕組みです。
現在、求人の登録はオンラインのみとなっています。画面の案内に沿って必要事項を入力するだけで完了しますので、難しい操作は必要ありません。スマホ・タブレットからでも登録できます。
はい。ソフトウェアエンジニア・インフラエンジニアの求人はもちろん、プロジェクトマネージャー、デザイナー、QAエンジニアなどIT関連の職種にも対応しています。また、飲食・小売・教育・福祉・建築など、幅広い業種の外国人向け求人にもご利用いただけます。
正社員の求人はもちろん、契約社員、派遣、アルバイト・パート、インターンシップ、業務委託(フリーランス)など幅広い雇用形態に対応しています。給与形態も時給・日給・月給・年俸制から設定でき、企業の採用方針に合わせて柔軟に設定できます。
はい。外国人エンジニアを雇用する場合、在留資格「技術・人文知識・国際業務」に該当するケースが一般的です。就労ビザをすでに持っている方を対象とした求人も、ビザサポートありの求人も掲載できます。「高度専門職」ビザの対象となるハイスキルエンジニアや、留学生(資格外活動許可の範囲内)の採用にも対応しています。
はい。英語のほか、中国語・ベトナム語・ポルトガル語などに対応しています。アジア圏出身のITエンジニアが母国語で求人を検索するケースにも対応できるよう、多言語での表示に対応しています。
日本語で入力いただいた求人情報をもとに、英語やその他の言語の翻訳ページを自動作成します。通常は機械翻訳での対応となります。外国人エンジニアが英語で求人を検索・閲覧できるため、日本語だけの求人媒体では届かない層にリーチできます。
はい。求人投稿フォーム内にURLを入力いただくことで、企業の自社サイトや応募フォームへのリンクを掲載できます。候補者を貴社の採用ページへ直接案内できます。
はい、求人内容にあわせて画像を掲載できます。オフィス環境や開発チームの雰囲気を視覚的に伝えることで、エンジニア候補に「この会社で働きたい」と感じてもらいやすくなります。
基本的に、業務内容・技術スタック・勤務条件・求めるスキルなどを詳しく記載できる設計になっています。外国人エンジニアの採用では使用言語や技術要件の明確さが応募率に直結するため、必要な情報をしっかり記載できる仕組みです。
求人の編集画面から応募期限を設定して管理できます。採用が決まった場合や、募集状況に応じて期間の調整も可能です。
はい。ログイン後の管理画面から求人内容を修正できます。修正後は再度確認のうえ掲載されます。技術スタックの追加や給与条件の変更にも柔軟に対応できます。
企業の応募フォームへのリンク、電話番号、メールアドレスなど、候補者が直接連絡できる方法を求人に設定できます。仲介なしで企業と応募者が直接やりとりできる仕組みです。
外国人をITエンジニアとして雇用する場合、在留資格の確認が必要です。ソフトウェア開発・システムエンジニアリングなどの業務は「技術・人文知識・国際業務」の在留資格に該当するケースが多く、応募者がこの資格を持っているか、または取得可能かを確認してください。大学での専攻と業務内容の関連性(専攻一致ルール)も審査のポイントになります。採用後は「外国人雇用状況の届出」(ハローワークへの届出)も必要です。
外国人エンジニアが希望する働き方は、経験・スキル・在留資格によってさまざまです。正社員として安定したキャリアを求めるエンジニアもいれば、業務委託やリモートワークを希望するエンジニアもいます。求人に使用技術・開発環境・雇用形態・リモート可否・求める日本語/英語レベルを明記することで、企業に合った候補者からの応募を集めやすくなります。
「優秀なエンジニアを採用したいが、日本人だけでは母数が足りない」──IT企業の採用担当者から最も多く聞く声です。日本のIT人材不足は年々深刻化しており、経済産業省の推計では2030年に最大79万人のIT人材が不足すると予測されています。一方、日本に在留する外国人は340万人を超え、技術・人文知識・国際業務の在留資格を持つITエンジニア、高度専門職ビザのハイスキル人材、日本の大学を卒業した留学生など、候補者の層は想像以上に厚みがあります。
問題は「人材がいない」ことではなく、「届く手段がない」ことです。日本語だけの求人媒体では、英語や母国語で仕事を探すエンジニアにリーチできません。外国人エンジニアが検索し、読める言語で求人をつくること。それが、エンジニア採用の選択肢を広げる最初の一歩です。
有料の人材紹介や英語圏のジョブボードだけでは出会えないエンジニア候補へのアプローチとして、無料で使えるアリガトジョブズをご活用ください。どの外国人採用媒体が自社に合うかを比較したい方は、外国人採用媒体ガイドもあわせてご参考ください。
外国人エンジニアを採用するメリットは、人手が増えることだけではありません。異なる技術文化やバックグラウンドを持つエンジニアがチームに加わることで、コードレビューの視点が広がり、設計判断の質が上がり、海外市場を見据えたプロダクト開発にも対応しやすくなります。
また、英語でのコミュニケーションが可能なエンジニアの存在は、英語ドキュメントの読解速度の向上やOSSコミュニティへの参加促進にもつながります。グローバル展開を見据える企業にとって、外国人エンジニアは技術力だけでなく、組織の国際化を推進する存在でもあります。
外国人エンジニアの採用にメリットを感じていても、「人材紹介の手数料が高い」「ビザの手続きが大変そう」と感じて動けないケースは少なくありません。しかし、エンジニア不足という課題は待ってくれません。
だからこそ、まずは完全無料のアリガトジョブズで求人を1件出してみる。費用リスクゼロでエンジニア募集を始められる環境があれば、外国人エンジニアの採用はもっと現実的な選択肢になります。